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WEBデザイナーの彼氏と結婚しても大丈夫?低収入でケチな男性を結婚相手に選んで苦労したこと3つ

Rika(30代)ライター
Rika(30代)ライター
こんにちは。私はWEBデザイナーの低収入でケチな彼氏と結婚して大変な苦労をしました。

「WEBデザイナーの彼氏と結婚してもいいのかな」「WEBデザイナーと結婚したらどんな生活になるんだろう」と疑問や不安を抱えている人もいるのではないでしょうか。

WEBデザイナーの低収入男性(推定年収300万以下)と結婚をして苦労したことについてお話していきます。

WEBデザイナーと結婚して大丈夫?
ネコ先生
ネコ先生
WEBデザイナーでしっかり稼いでいる人もいますがWEBデザイナーの彼氏が低収入だと、結婚後はお金に苦労する生活になるでしょう。

毎日の生活に必死でおたがいへの愛情が薄れてしまうカップルも少なくありません。

一度結婚してしまうと離婚するのは大変ですから、結婚する前の今が、結婚相手を吟味する最後のチャンスです。婚活アプリで結婚相手候補をさがしてもいいかもしれません。

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WEBデザイナーの低収入でケチな彼と出会ったきっかけや出会った場所

WEBデザイナーの彼とはデザイン専門学校のクラスメイトとして出会いました。

クラスの人数が10名以下と少なかったので、生徒同士の仲が良い環境だったのです。

学業の面では、課題がたくさん出る学校だったので常に忙しく勉強をしていました。

そのため常に課題制作を行って遅くまで学校に残ったりと生徒達は頑張っていました。

結果としてクラスメイトは共に過ごす時間が長くなり、自然と結婚相手となるWEBデザイナーの彼とも親睦を深めていったように記憶しています。

WEBデザイナーの彼と出会った時はお互いに学生だったので、未熟でもありよく喧嘩をしました。

お互いデザイン制作物に対して文句を言ったり、相手のちょっとした態度が気に食わないといった感じで些細な事で意見がぶつかり合っていました。

今思うと、喧嘩するほど仲が良くなっていったように感じています。

WEBデザイナーの低収入な彼氏と結婚して苦労したこと

それでは、WEBデザイナーの定収入な彼氏と結婚して苦労したことについてお話していきます。

ボロいアパートでお金を浮かせた

WEBデザイナーの定収入な彼氏と結婚して苦労したことの1つめは、ボロいアパート住まいだったことです。

デザインの専門学校卒業後に、お互い就職してからWEBデザイナーの彼氏と結婚しました。

そしてボロいアパートで同居していた時期がありました。

WEBデザイナーの彼はお金にケチだった為、「住む家はボロいアパートにしてお金を浮かせたい」と言っていました。

「借り家にお金をかけるのは馬鹿がすることだからやりたくない」という事を主張してきたのです。

その言葉を聞くたびに嫌な気分になりました。

私は最初のうちは嫌だと断りましたが、あまりにもしつこく主張してくるので了解してしまいました。

そして実際にボロいアパートに住んでみたのですが、その後が大変でした。

何が起きたのかと言うと、あまりにボロく部屋のいたる所に穴が開いていて修理が必要だったり、ネズミが発生して鳴き声がうるさいため駆除したりと何かと対応が必要になりました。

安心して住むことができず、ただただ疲れました。

お金の使い方を管理されて息苦しい生活に

WEBデザイナーの定収入な彼氏と結婚して苦労したことの2つめは、私のお金の使い方にまで口を出されるようになったことです

同居を始めてからWEBデザイナーの彼が「お財布を一緒にしたい」とやたらに言ってくるようになりました。

これも、最初は嫌だから断っていたのですが、あまりにもしつこくうるさいため了承してしまいました。

するとWEBデザイナーの彼が私のお金を管理してくるようになりました。

だんだんWEBデザイナーの彼の態度がエスカレートしていき、私がクレジットカードを利用する事を許さなくなりました。

もしクレジットカードを利用するとした場合は、実際にクレジットカードを利用するシーンにWEBデザイナーの彼も同席して買う物を確認をしてくるようになりました。

また、現金で私が買い物する時も、何を買ったのかWEBデザイナーの彼がチェックしてくるようになりました。

なんだか段々息苦しい生活になっていきました。

実家の貧乏自慢をされてストレスに

WEBデザイナーの定収入な彼氏と結婚して苦労したことの3つめは、彼に実家の貧乏自慢をされる、ということです。

やたらと「自分の実家は貧乏だったから」とWEBデザイナーの彼に主張されるようになりました。

デザインの専門学校でクラスメイトだった時は貧乏自慢をされた事はなかったのですが、結婚して同居を始めてからやたらと実家は貧乏だった自慢をされるようになりました。

これも、WEBデザイナーの彼は無意識だったと思いますが、毎日4〜5回、事あるごとに私に言ってくるのです。

毎日毎日「自分の実家は貧乏だったから。だからお前も貧乏な暮らしに慣れてくれ」とWEBデザイナーの彼に言われるたびに、私は結婚相手を間違ってしまったなと感じました。

ちょっとした事でも、毎日の事が積み重なっていくとかなりストレスが溜まります。

最終的には、こちらのイライラが溜まり爆発してしまったので、毎日は言わないように態度を改めてもらうことにしました。

ミサキ
ミサキ
なるほど~。ストレスの多い厳しい生活だったんですね。

WEBデザイナーの低収入でケチな彼氏と結婚しようか迷っている人へのメッセージ

もしこれから低収入の男性と結婚しようと思っているなら、こちらが金銭面でフォローしていく状態になる事を念頭に置いて覚悟を決めてから結婚をした方が良いと思います。

養ってもらえることを期待してから結婚すると、理想と現実のギャップで苦労します。

私の場合は、最初から相手に何も期待しないで結婚したので、WEBデザイナーの彼が低収入ならではの嫌な態度をとってきても「まあこんな人って分かって結婚したから仕方ないな」と諦める事ができました。

男性にしっかり支えてほしいと少しでも思っている人は「低収入の相手と自分は結婚してやっていけるのだろうか」といったん自分の心に質問してみて下さい。

それでも「結婚して大丈夫」と思えるのであれば、そのまま結婚に向けて進んでいって大丈夫です。

低収入の彼氏と結婚した生活を考えてみよう

ミサキ
ミサキ
Rikaさん、ありがとうございました。

WEBデザイナーの低収入でケチな彼氏と結婚したらとても苦労しそうですね。

今の彼氏がWEBデザイナーをしているとしたら、まずは彼氏の年収を確認してみましょう。

WEBデザイナーの男性がすべて低収入とは限りませんので、あなたの彼氏は結婚しても苦労しない十分な給料をもらっているかもしれません。

でももしも彼氏の年収が「結婚後の生活が厳しいかも」と思うほどの低くいなら、彼氏と結婚するなら自分も共働きで家計を支える覚悟をする必要があります。

共働きで家計を支えたとしても、子供が生まれるときに女性はどうしても仕事を休まなくてはなりません。

出産前後もほぼ休みなしですぐに仕事に復帰するか、育児休暇中の収入が減る期間のために貯蓄を十分ためておく必要があります。

自分はフルタイムで働いて、家事育児もこなして、旦那も養って、そんな生活ができますか?

「そんなの無理」という人でもまだ間に合います!

ネコ先生
ネコ先生
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結婚後の幸せな生活のために、新しい出会いを探してみましょう。

ミサキ
ミサキ
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